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Freedom Custom Guitar Research Green Pepper / 2015年製

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それは不思議な縁を感じたギターでした。

web上に見つけたのは2015年の後半でしたでしょうか。

いいギターだなぁとは思いましたが Freedom Custom Guitar Research製のしかも1本もののショップ・オーダー・モデルだけあって良いお値段。

ちょっと手が出ないなーと思いながら時々ウォッチしていました。

2016年の3月にショップ開店3周年記念セールで価格が下がっており、やばい!どうしよう!とちょっと慌てましたがセール期間がすぐに終わってしまい元の販売価格に戻ってしまいました。

かっこいいからじきに売れてしまうだろうなと思いつつウォッチしていましたが、そのギターは売れずに残っていました。

それまでFreedom CGRのギターは弾いたことがなかったので、他のお店で少し構造が違うRed Pepperを試奏してみました。

軽いボディーに太めのマホガニー・ネック。フレットも広めで低く、とても弾きやすくて好みのフィーリング。うーん、これはやばいやばい!!(汗汗!!

Pepper シリーズはフェンダー・テレキャスター・シンラインのホロウ構造をよりアコースティカルなサウンドを狙って空洞部分を増やした構造です。

フェンダーはFホールが空いている左側は空洞ですが右側はソリッドのままです。

Freedom CGRの社長さんは、試作段階で両サイドをくりぬいたボディーを見たとき、半分に切ったピーマンみたいだなと思って「Pepper」と名付けたそうです。

そして空洞の作り方も「Red」「Brown」「Black」「Green」と4パターンも用意され、モデルによってフロントPUを変えています。

そういう拘りの工夫を凝らすところに、どんな音がするのか弾いてみたいと興味をそそられてしまいます。

その拘りの数々が → ここに!


2017年になり、いつまでもストック・リストから姿を消す様子もなく(消えてしまったら当然がっかりするわけですが)私を待ってくれているような気もするし、お店も近いこともあり、思い切って伺うことにしました。

LAST GUITARさんはとても雰囲気の良い楽器屋さんでした。

大手の楽器屋さんには置いていない拘りのある面白いギターがたくさん置いてあります。
オーナーさんも優しくて親切な方で、なかなかの男前です。

そして長いことweb上で眺めているだけだったあのギターにご対面!
「あの壁にかかっている、Freedomの右から2本目のギターを弾かせてもらえますか?」

オーナーさんがチューニングをしながら出している音がすでにいい音ではないか!
「おお!これは当たりかな!?」
しばらく試奏をさせてもらい、ネックを握った感触、弾きやすさ、ピックアップの音色、バランスなどをチェックしていきました。

試奏をしながらオーナーさんとお話しをしている中で、共通の知り合いがいたことには本当にびっくり!

お店もギターも、とてもいい相性を感じたので「一週間考えてどうするか決めたいと思いますので、商談中にしておいて頂けますか?」とお願いをしてお店を後にしました。

ちょっと予算的には厳しいんだけど、1本しかないし、これも巡り合いだよねとドキドキ、ワクワクしながら一週間を過ごしました。

そして翌週、連れ帰る決心をしてもう一度お店に伺いました。
ちょっと弦高を下げてもらうなど調整をお願いし、値段の交渉では、お互いに清水のステージからダイブしたのでした。(汗

そんなわけで、縁あってルックスもサウンドも文句のつけようがないギターに出逢えて
とても幸せです!

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部屋の電気を消してびっくり!サイド・ポジション・マークが光るではないか!
照明が消えた暗いステージを想定しての蓄光タイプを採用しています。

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L字型をしたのは普通にギターに付属しているトラスロッド調整用六角レンチだが「Green Pepper」にはT字型をしたこんなゴージャスなレンチが付いているのだ!

L字型レンチはトラスロッドを調整する際、ペグとナットの間の左右の弦に当たってしまうが、T字型レンチなら全く気にせずに調整することができる。

そんなユーザーへの心配りが嬉しすぎるではないか!(涙

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保証はなんと100年保証。こちらはもうその半分も生きられない。。。


【 Freedom Custom Guitar Research / Green Pepper 】
SPECIFICATION
Body:Top-Zebra wood 1P
   :Middle -African Mahogany 2P with Center Block
   :Back-Zebra wood 1P Neck:African Mahogany 1P
Fingerboard:Indian Rosewood 22F / 280R
Nut : Silicone Oiled Bone Nut
Scale:25.5inch(324mm)
Frets:FCGR Stainless Fret 06 WARM
Finish:Polyurethane / VYN
Pickups:Neck-TV JONES Classic / Bridge-Original PP Special TE
Bridge:6Way Bridge
Control:1Vol / 1Tone / 3Way SW
Weight:3.04 kg





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by DolphinDreams | 2017-05-21 00:16 | Electric guitars | Comments(2)

MOON REGGAE MASTER
 RM-238DX / 2014年製

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【 MOON REGGAE MASTER 
RM-238DX 】
SPECIFICATION
Body: Mahogany 2P
Neck: Maple 1P on Madagascar Rosewood
Fretboard Radius: 310R
Pick UPs: OXALIS DX P-90 Sorpbar Type ×2
Control: 1Vol, 1Tone, 1Toggle Switch
Parts: Chrome
Finish: Nitrocellulose lacquer


そろそろGibsonのギターが欲しいなぁと思いつつNET上を徘徊していました。
レスポールは重いしセミアコ、フルアコは高いし。。。
P-90のピックアップのギターもいいよなぁなどと思いつつ
「そうだ!レスポール・スペシャルなんか手頃でいいんじゃないか?」といろいろググってみましたが10万位のと30万位のモデルがありました。
見た目ですが比べてみるとヘッド周りが30万位のカスタムショップ製の方がかっこいい。
黄色いのはちょっと当たり前すぎるのでホワイトにしよう。
が、しかし価格の高いものばっかりが出て来る。
レスポール・スペシャルはレスポール・Jrと共に、スチューデント・モデルと言われレスポール・スタンダードが買えない初心者や学生が買えるようにコスト・ダウンしたギターだったはず。
30万以上もするスチューデント・モデルを買うのはばかばかしいということで断念。

そんな中、P-90のピックアップ繋がりでチラチラと検索に引っかかって出てきたのがコンポーネント・ギター・メーカーの老舗、MOONのレゲエマスターでした。
ネックはメイプルだけどボディーは同じマホガニーだし、大好きなテレキャス・スタイルだし、これでいいじゃん!ってことで目標を変更。
レゲエマスターは1981年頃から発売とのことで昔からある懐かしいギターだ。
1ボリューム、1トーンのシンプルなコントロールもいい。
ボディーにバインディングを巻いたテレキャス・モデルは持っていなかったのでシャープな印象も気にいった!

ただやっぱりMOONだけに安くはないので安いものに出会うか値段が下がるのを気長に待つことにしました。
半年以上経った頃でしたでしょうか、あるショップの「在庫入れ替えセール」でそれまでよりグッと値段が下がったレゲエマスターがリストの中にありました。

届いたギターに対面してみると、予想通りのJAPAN MADEの丁寧な作りに満足!
フレットの両端の処理はコンバットに負けない奇麗な仕上げ。
今では当たり前の「ツバ出し22フレット」もPGMの乳井氏の考案なのだそうです。
ネックは気持ちファットな握りで安定感があります。
マダガスカル・ローズの指板はとても滑らかで弾きやすい。
P-90タイプのピックアップはブライトで抜けの良いサウンドです。

ちょっと気になったのは、このギターも極薄ラッカー仕上げの部類に入ると思うのですが、塗装は楽器の保護という役目もあるので、あまり薄すぎて傷がつきやすいのも考えものだと思うことです。
ネックを握った時も塗装越しに若干の木の質感が伝わってきますが、自分の好みとしてはしっかりした塗装でツルっとした質感の方が好きかな。
時々「塗装が極薄のため激鳴りです。」みたいなコメントを見かけますが、コンディションを一定に保つ為にはある程度しっかり塗装している方が安心だなと思います。

裏返すとカラーリングから中学、高校生時代の教室の机を思い出させます(笑
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というわけで、今回もGibsonにたどり着けなかったギター探しの旅でした(汗
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by DolphinDreams | 2016-01-02 11:12 | Electric guitars | Comments(2)

Ibanez PM200(Pat Metheny Model)/ 2014年製

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【 Ibanez PM200 】
SPECIFICATION
Neck:1pc Mahogany
Body:Maple top/back/sides
Nut:Bone
Fretboard:Ebony fretboard w/Pearl & Abalone block inlay
Machine Head:Gotoh SG510
Bridge:Gotoh GE103B bridge
Tailpiece:PM tailpiece
Pickup:Silent 58
Controls:1 Volume, 1 Tone
String:.011~.050 Flat Wound (D’Addario ECG24)


パット・メセニーはピカソ・ギターを初め本当に色々なギターを使用していますが、このギターはメインのギターをGibson ES-175からIbanezに持ち替えた頃から、ずっと弾いてみたいと思っていた憧れのモデルです。
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Ibanezからは様々なPat Metheny Modelが出ているのですが一番最初にプロトタイプとして登場したのが上の写真右のギターでした。(デイヴ・ホランド(b)、ロイ・ヘインズ(ds)とのトリオ・アルバム「Question and Answer」(1989)あたりから使用 )
もうライブでは見られなくなった写真左のGibson ES-175は改造しまくりですごい事になってますよね。
パットのギターに対する好奇心の強さががうかがえます。
少し前のパットのIbanezにはピエゾ・ピックアップがブリッジに組み込まれていたりアウトプットが2系統あったりと色々と手が加えられていました。
その後もっと変わっているかもしれません。

一見 JP20(Joe Pass Model)のナチュラル版かな?と思われるような、非常にシンプルなルックスに惹かれました。

パット・メセニーのシグネチャー・モデル、PMシリーズは最初に韓国製のPM20として製品化されたようですが日本での発売はなかったようで、気がついた時にはすでに生産が終了していました。
NETオークションなどでしつこく探してみましたが、生産本数が少なかったのかうまく巡り会う事ができませんでした。

その後、パットはフルアコでは異例な黒のWカッタウェイのギターを使い始めました。
そのギターは国内でもシグネチャー・モデルのPM100として発売されました。
しかしPM100もその後のPM120(Wカッタウェイのシンボディー)もFホールの形状がクラシックなFホールと違い、JP20のようなSホール(?)の形状がもう一つだなという残念な思いもあり最終的に購入を見送ってきました。(そんなとこにコダワルのねー(^ ^ ; )

いつの頃からかパットもPM100を使わなくなり、シングル・カッタウェイの最初のプロトタイプのIbanezをメインに使うようになりました。
するとPM35なんていう海外生産の「これで我慢してね」的なお茶を濁したようなモデルが出ました(怒!

出せば絶対売れるはずなのに、なぜ星野楽器はきちんとしたパットのシグネチャー・モデルを出さないのか不審に思っていました。
そしていつかドンズバモデルが出るのを信じて待ちに待っていたのでした。
2013年やっとの発売でしたから、かれこれ24年待ったことになるのか(う~、涙

さて、「たいして違わないんじゃないの?」と突っ込まれそうなくらい外見がそっくりなJP20と比べてみると。。。
■ピックアップの位置
JP20:22フレットから約ピック・アップ1個分離れてブリッジ寄りに付いている。
PM200:22フレット直下に付いている。(パットのギターはES-175のように22フレットから離れている)←【訂正】と思ったがES-175とパットのギターは20フレット(1弦のド)までしかなかった!
■スケール
JP20:648mm ロング・スケール
PM200:628mm ミディアム・スケール
■ネックの材質
JP20:メイプル 3ply
PM200:マホガニー 1pc
■ボディー・トップ材(Side & Backは共にメイプル・ラミネート)
JP20:スプルース・ラミネート
PM200:メイプル・ラミネート
■ボディーの厚さ(エンドピン付近)
JP20:約70mm
PM200:約80mm
■ブリッジ
JP20:木製(エボニー)
PM200:金属製
■サウンドの違い(個人的な感想ですが。。。)
JP20:ブライトで生音でも大きめな音。
PM200:少しコンプが掛かったような抑えの利いたタイトな音。
■重量
JP20:約2.8kg
PM200:約2.9kg

と以上のような違いがありましたー。 
似たようなギターを持つことにご理解をいただきたく候。。。

Ibanezのフルアコのボディー・シェイプは少しぽっちゃりしていて上品な感じが好きなんです。
眺めているだけでもシビレるギターですが、いよいよ箱物が増えましたので腕も磨かないといけませんな。
Ibanezのシグネチャー・フルアコもGB、JP、PMと3本そろいました。
ははは。。。(^ ^ ;

Pat Metheny Trio - "LONE JACK" [2004] Live in Lugano
Pat Metheny Trio - "James" [2004] Live in Lugano

Pat Metheny Trio / Christian McBride(b) Antonio Sanchez(d)

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by DolphinDreams | 2015-07-21 23:07 | Electric guitars | Comments(2)

Navigator SA-120 / 1980年製

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d0220514_4282953.jpg【 ESP/Navigator SA-120 】
SPECIFICATION
Body : Laminated Maple
Center Block : Mahogany
Neck : Mahogany
Fingerboard : Ebony
Machine Head : Kluson Deluxe
Nut : Brass
Pickups : SeymourDuncan / Front=Sh-1N Rear=Sh-1B
Bridge : Freedom CGR / Lockable Bridge
Tailpiece:Ibanez / Quick Change II
Controls : 2Vo.2To.Sw
Finish : Lacquer

19歳の頃、原宿でアルバイトして買いました。(汗
当時通っていたジャズ・スクールの先生に勧められて、まだ工房として始まった頃の小さなお店だったESPへ行きました。
リー・リトナーにはまっていたので、まんまのチェリーレッドですね。
ほぼES-335のコピーですが所々アレンジされていて、
1)ネックはナット幅が40mm程で細く、丸太のように厚い。
2)Fホールの位置が若干ネック寄り。
3)ボディーのアーチ形状がボディーエッジ部分で深くえぐれている。などがあります。
ライブではよくハウリングを起こすので、ボディー内部にグラスウールを詰めたり(重くなった)緩衝材の発泡スチロール(これは軽かった)を詰めていましたが、やっぱり生音が聞きたくなって今は抜いてあります。
ピックアップ、ブリッジ、テールピースなどを交換していますが、特にブリッジで普通のABR-1タイプのリテーナー(サドルを止める針金)が共振するのと弦交換時に外れやすい、ブリッジの高さが変わってしまうなどを防ぐためにフリーダム・ギターリーサーチのロック式のブリッジに交換しました。これはブリッジの悩みが一挙に解決できるスグレモノです!
セミアコは抱えた感じが体によくフィットして、弾いていて気持ちがいいですね!

Lee Ritenour - Captain Fingers(1977)

from DVD「Overtime」(2005)
Gt:Lee Ritenour Sax:Ernie Watts Dr:Harvey Mason Ba:Anthony Jackson
Key:Patrice Rushen Per:Steve Forman

いつかは攻略したい曲。
2005年6月にBLUE NOTE 東京で「LEE RITENOUR with THE GENTLE THOUGHTS & FRIENDS REUNION」を観たときは感激だったなぁ。
レコーディング当時のメンバーが現役でバリバリ演奏している姿は本当に素晴らしかった!
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by DolphinDreams | 2012-01-30 23:25 | Electric guitars | Comments(2)


僕の好きな音楽やギターのことを中心に、その他諸々のブログです。


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