2016年 謹賀新年

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皆さまの ご健康とご多幸を お祈り申し上げます。
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# by DolphinDreams | 2016-01-01 22:00 | ご挨拶 | Comments(0)

LEE RITENOUR & DAVE GRUSIN

Live at Blue Note TOKYO
2015 11.4 wed. 1st
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リー・リトナー(ギター)
デイヴ・グルーシン(ピアノ、キーボード)
メルヴィン・デイヴィス(ベース)
ウィル・ケネディー(ドラムス)

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僕のもう一人のギターの師匠、リー・リトナーとデイヴ・グルーシンのライブに行ってきました。
二人ともだいぶ歳をとったなーという印象でしたが二人の長年の交流を感じさせるとてもリラックスした楽しいライブでした。
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僕が昔に憧れたチェリーレッドのES-335は今回は登場せず、最近はレスポールをよく弾いていますね。あとはシグネイチャーのフルアコL-5とヤマハのサイレントギターを使用していました。
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2台のフェンダー・アンプとメサ・ブギーのヘッドが見えますね。

あっという間のステージでしたが演奏曲の中ではデイヴ・グルーシンのピアノ・ソロで映画「トッツイー」のテーマや「マウンテン・ダンス」が聞けたのが嬉しかったな。

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今月は23日にもブルーノート東京で1日だけのリー・リトナー、イヴァン・リンス、ネイザン・イーストらのライブもあります。
イヴァン・リンスの来日はリーほどないと思うので行きたかったのですがまたの機会を待とうと思います。


僕の好きなリー・リトナーのアルバムを紹介します。
「The Captain’s Journey」(1978)
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J-45が欲しくなったきっかけが吉田拓郎の「明日に向かって走れ」ならES-335にシビレたのはこのジャケットです。もうこれしかないという感じでした。(笑
<参加ミュージシャン>
Alex Acuna, Patti Austin, Tom Baylor, Ray Beckstein, Bill Champlin, Paulinho Da Costa, Eddy Daniels, Sue Evans, Steve Forman, David Forster, Steve Gadd, Jay Graydon, Dave Grusin, Mitch Holder, Anthony Jackson, Abraham Laboriel, Dave Nadien, Larry Rosen, Patrice Rushen, Steve Thornton, Carmen Twillie, Ian Underwood, Dave Valentin, Ed Walsh, Ernie Watts

「Rio」(1979)
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全編アコースティック・ギターで演奏し、レコーディングはブラジルのリオ、カリフォルニア、ニューヨークの3カ所で行われ、それぞれのエリアのバックミュージシャンとのセッションが楽しめます。
<参加ミュージシャン>
Rio Rhythm Section:Paulinho Braga, Luizao Maia, Oscar Neves, Don Grusin, Chico Batera, Jose Da Silva, Roberto Pinheiro, Armando Marcal
Calif. Rhythm Section:Alex Acuna, Abe Laboriel, Don Grusin, Ernie Watts, Steve Forman
N.Y.C. Rhythm Section:Buddy Williams, Marcus Miller, Jeff Mironov, Dave Grusin, Rubens Bassini

「Friendship」(1979)
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発表当時は邦題が「アンサンブル」でした。そのタイトル通り素晴らしいアンサンブルで6人のミュージシャンが見事に融合してできた作品という感じです。
<参加ミュージシャン>
Alex Acuna, Steve Forman, Don Grusin, Abraham Laboriel, Ernie Watts

この3枚のアルバムは、僕が17から18歳の頃に発表された作品で、今でも大好きでよく聴いています。曲、アレンジ、演奏のクオリティが高く、飽きることがありません。
当時リー・リトナーは26歳、デイヴ・グルーシンは44歳。
ベースのマーカス・ミラーに至っては19歳!
「Rio」に収録されている「リオ・ファンク」でのマーカスのベース・ソロは当時話題になり本当に衝撃的でした。
僕もギターでコピーに挑戦しスラップのコツを覚えました(汗
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# by DolphinDreams | 2015-11-13 11:19 | Musicians | Comments(0)

DAVE WECKL & MAKOTO OZONE featuring TOM KENNEDY & GARY MEEK

Live at Blue Note TOKYO
2015 9.23 wed. 1st
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玄関周りが変わっていました。リニューアルしたのかな?
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写真右から
小曽根真(ピアノ、キーボード、ハモンドB3オルガン)
ゲイリー・ミーク(サックス)
デイヴ・ウェックル(ドラムス)
トム・ケネディ(ベース)

今年の2月に小曽根 真氏のビッグ・バンド、NO NEME HORSES を見に行き、その素晴らしさに感激しましたが、小編成のトリオやカルテットのスタイルでもぜひ見たいと思っていました。丁度今回の4人のセッションがあることを知りとても楽しみにしていました。

このメンバーでバンドが出来たきっかけは、2013年8月にブルーノート東京で行われたギタリストのマイク・スターンのギグで小曽根氏、デイヴ・ウェックル、トム・ケネディが集まった時でした。
このライブで意気投合した彼らは、このメンバーで是非またやろうということになったそうです。
そしてサックスのゲイリー・ミークを加え2014年の夏にアメリカでツアーを行い「The Dave Weckl Acoustic Band / Of the Same Mind」というアルバムを作りました。
また今年4〜5月にロンドン、ミラノ、ウィーン、プラハ、パリと欧州17か所でツアーを行ったそうです。

ライブ開始前には場内は満員でテーブル席では足りず最後部のカウンターにスツールを出しての盛況ぶりでした。

演奏はメンバーそれぞれが相手のアドリブに見事に反応しフレーズを繰り出していくテクニックは完璧で表現力も素晴らしくユーモアも交えての非常に盛り上がった楽しいライブでした。
一流ミュージシャンによる素晴らしいライブに巡り会えることは、この上ない至福の一時と言えます。

また今回ライブを見ていて不思議な感覚を覚えたことがありました。
私と同じ弦楽器を弾いているのはベースのトム・ケネディだけだったこともあり彼のプレイに自然と目がいきました。
彼の目線はほとんどネック(指板)を見ることは無く、ネックと反対側の右側にいるドラムのデイヴ・ウェックルや小曽根氏とアイコンタクトを取っていたり終始笑顔で楽しそうに演奏していました。
彼のソロになると凄まじく左手の指が上へ下へと指板を駆け巡り、自由自在にあらゆるフレーズを繰り出していました。
その彼の左手の指の運びを目で追っていた時、プレイには集中しているけれど、とてもリラックスしている彼の気持ちが指の動きから伝わってくるような気がしたのです。
私は家でギターを弾くとき、よく好きな曲を流しながら、またはテレビから流れて来るその時の曲に合わせながらなんとなくアドリブで合わせてみたりします。
その時はただギターを弾いて遊んでいるだけなので、気ままにリラックスして楽しんでいるわけですが、そんな時の気持ちに近い感覚がしたのでした。
当然彼はプロの一流のベーシストで今はたくさんのお客さんを前に演奏している最中ですから全く次元は違うはずですが、気分としてはとてもリラックスして楽しんで弾いているのでは?ということが指の動きからリンクするようにリアルに感じ取ることができました。
今まで色んなミュージシャンの演奏を見てきましたがこんな感じを受けたのは今回が始めてでした。

そして本当に凄いなと思うのは、これだけハイレベルな演奏を行い、お客さんを十分に楽しませてくれた後で、更にセカンド・ステージをこの後に行えるタフさが彼らは真のプロフェッショナルなんだなと思ったことです。

自宅に帰って早速この感動の覚めやらぬ間にデイヴ・ウェックル・アコースティック・バンドのアルバム をNETで取り寄せました。
このライブがそのまま行われているような素晴らしいアルバムでした!

SET LIST
1.WHAT HAPPENED TO MY GOOD SHOES
2.SOMETHING'S HAPPENING
3.STAY OUT
4.KOOLZ
5.AGUA DE LA MUSICA
6.IMPROVISATION
7.SONGO MIKELE
EC.THE CHICKEN
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# by DolphinDreams | 2015-09-24 11:02 | Musicians | Comments(3)

Ibanez PM200(Pat Metheny Model)/ 2014年製

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【 Ibanez PM200 】
SPECIFICATION
Neck:1pc Mahogany
Body:Maple top/back/sides
Nut:Bone
Fretboard:Ebony fretboard w/Pearl & Abalone block inlay
Machine Head:Gotoh SG510
Bridge:Gotoh GE103B bridge
Tailpiece:PM tailpiece
Pickup:Silent 58
Controls:1 Volume, 1 Tone
String:.011~.050 Flat Wound (D’Addario ECG24)


パット・メセニーはピカソ・ギターを初め本当に色々なギターを使用していますが、このギターはメインのギターをGibson ES-175からIbanezに持ち替えた頃から、ずっと弾いてみたいと思っていた憧れのモデルです。
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Ibanezからは様々なPat Metheny Modelが出ているのですが一番最初にプロトタイプとして登場したのが上の写真右のギターでした。(デイヴ・ホランド(b)、ロイ・ヘインズ(ds)とのトリオ・アルバム「Question and Answer」(1989)あたりから使用 )
もうライブでは見られなくなった写真左のGibson ES-175は改造しまくりですごい事になってますよね。
パットのギターに対する好奇心の強さががうかがえます。
少し前のパットのIbanezにはピエゾ・ピックアップがブリッジに組み込まれていたりアウトプットが2系統あったりと色々と手が加えられていました。
その後もっと変わっているかもしれません。

一見 JP20(Joe Pass Model)のナチュラル版かな?と思われるような、非常にシンプルなルックスに惹かれました。

パット・メセニーのシグネチャー・モデル、PMシリーズは最初に韓国製のPM20として製品化されたようですが日本での発売はなかったようで、気がついた時にはすでに生産が終了していました。
NETオークションなどでしつこく探してみましたが、生産本数が少なかったのかうまく巡り会う事ができませんでした。

その後、パットはフルアコでは異例な黒のWカッタウェイのギターを使い始めました。
そのギターは国内でもシグネチャー・モデルのPM100として発売されました。
しかしPM100もその後のPM120(Wカッタウェイのシンボディー)もFホールの形状がクラシックなFホールと違い、JP20のようなSホール(?)の形状がもう一つだなという残念な思いもあり最終的に購入を見送ってきました。(そんなとこにコダワルのねー(^ ^ ; )

いつの頃からかパットもPM100を使わなくなり、シングル・カッタウェイの最初のプロトタイプのIbanezをメインに使うようになりました。
するとPM35なんていう海外生産の「これで我慢してね」的なお茶を濁したようなモデルが出ました(怒!

出せば絶対売れるはずなのに、なぜ星野楽器はきちんとしたパットのシグネチャー・モデルを出さないのか不審に思っていました。
そしていつかドンズバモデルが出るのを信じて待ちに待っていたのでした。
2013年やっとの発売でしたから、かれこれ24年待ったことになるのか(う~、涙

さて、「たいして違わないんじゃないの?」と突っ込まれそうなくらい外見がそっくりなJP20と比べてみると。。。
■ピックアップの位置
JP20:22フレットから約ピック・アップ1個分離れてブリッジ寄りに付いている。
PM200:22フレット直下に付いている。(パットのギターはES-175のように22フレットから離れている)←【訂正】と思ったがES-175とパットのギターは20フレット(1弦のド)までしかなかった!
■スケール
JP20:648mm ロング・スケール
PM200:628mm ミディアム・スケール
■ネックの材質
JP20:メイプル 3ply
PM200:マホガニー 1pc
■ボディー・トップ材(Side & Backは共にメイプル・ラミネート)
JP20:スプルース・ラミネート
PM200:メイプル・ラミネート
■ボディーの厚さ(エンドピン付近)
JP20:約70mm
PM200:約80mm
■ブリッジ
JP20:木製(エボニー)
PM200:金属製
■サウンドの違い(個人的な感想ですが。。。)
JP20:ブライトで生音でも大きめな音。
PM200:少しコンプが掛かったような抑えの利いたタイトな音。
■重量
JP20:約2.8kg
PM200:約2.9kg

と以上のような違いがありましたー。 
似たようなギターを持つことにご理解をいただきたく候。。。

Ibanezのフルアコのボディー・シェイプは少しぽっちゃりしていて上品な感じが好きなんです。
眺めているだけでもシビレるギターですが、いよいよ箱物が増えましたので腕も磨かないといけませんな。
Ibanezのシグネチャー・フルアコもGB、JP、PMと3本そろいました。
ははは。。。(^ ^ ;

Pat Metheny Trio - "LONE JACK" [2004] Live in Lugano
Pat Metheny Trio - "James" [2004] Live in Lugano

Pat Metheny Trio / Christian McBride(b) Antonio Sanchez(d)

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# by DolphinDreams | 2015-07-21 23:07 | Electric guitars | Comments(2)

NOBRAND TL "TAISHITA" Custom / 1984年製

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先日ハードケースから発掘されたギターの修復がなんとか終わりました。

20代の頃、楽器店でアルバイトをしていたのですがESPのテレキャスターのB級品ボディーが安く入荷したのでギターを1本作ってみたくなりました。

その頃フェルナンデスからは「Revival series」というヴィンテージギターを強く意識したコピーモデルが販売されていました。
その中で1954年のフェンダー・テレキャスターのVシェイプ・ネックを再現していたのですが、握った時のフィーリングがとても良かったので、そのネックを採用することにしました。

ピックアップは当時、ビル・ローレンスのものが人気があり興味もありましたので
ブリッジ側にL-250T(中身はスタックタイプのハムバッキングのよう)を使いました。
ネック側のハムバッカー、ミドルのシングルコイル・ピックアップはどこのメーカの
何を付けたかは忘れてしまいました。

今振り返ると1本目のエレキ、「Fernandes FTE-80VX」から2本目の「Bill Laurence BTOR-90 CUSTOM」の制作へ行く途中のプロトタイプのようなギターだったと思います。

さて、ネック側のピックアップが無く、配線も中途半端な状態で発見されたので、どういう風に復活させようか考えました。
いつもならネック側のハムバッカーは無難なセイモア・ダンカンのSH-1N'59で決まりなのですが、ちょっと面白くないのでブリッジ側に合わせてビル・ローレンスのL-500にしました。
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ネック側の「Bill Laurence L-500」は「クセがある」とよく言われますが、ヘッドホンでモニターした限りですが使いやすい素直な音のように感じました。
ブリッジ側のL-250Tは中身はハムバッカーですが音色はカリッとしたシングルのテレキャスターに近い感じがします。少し出力レベルが小さいかもしれません。

ピックガードは元々は白の1ピースでしたがマット・ブラックのカッティングシートを貼った、とてもチープな仕様です。(汗
でもマットなピックガードにブラス・ブリッジ、ゴールドのソンブレロ・ノブ、ブラックのピックガード用ビスは思いのほかシックな感じにまとまって気に入っています。(笑
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コントロール部は、ネック側PUのボリュームとブリッジ側PUのボリュームに、ミドルのPUはレスポールで言えばブリッジのトーンの位置にプッシュ/プル・スイッチ付きポットのボリュームを付けました。「TONE」のノブですが実際の機能はボリュームです。(汗
ハーフトーンが欲しい時にはノブを引くとミドルPUがオンになるようにしてあります。
トーンは一つのみのマスター・トーンとしました。
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ネックは30年経っているとは言え、ほとんどケースの中に入っていたのでとても奇麗です。
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木目が奇麗にセンターを走っていて気持ちがいい。握った感じもしっくりきます。
やっぱり手の大きさが近い日本人が削って握りを確かめているからなのかな。

オールド・フェンダー・コピーのネック指板はアールがきついのでベンドするとどうしても音が詰まります。また、久しぶりに弦を張ったので時々ネックのソリの調子やブリッジ駒の高さ調整が必要です。こういう時、ヘッド側でトラスロッドの調整が出来ないオールド・コピー・モデルは不利ですね。
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今回、コントロール部分の配線について「ポップ☆ギターズ」さんに大変お世話になり、とても助かりました。丁寧に教えてくださりありがとうございました。


【 NOBRAND / TL "TAISHITA" Custom 】
SPECIFICATION
Body : Alder 2P(ESP)
Neck : Maple 1P(Fernandes)
Machine Head : Fernandes Kluson type
Nut : Bone
Pickups : Neck = Bill Laurence / L-500
     Middle = メーカー不明 single-coil
     Bridge = Bill Laurence / L-250T
Bridge : ESP 6way Brass bridge
Controls : 3post Sw.
     Neck PU Vol. / Bridge PU Vol. / Middle PU Vol.(SW Pot Pull-On)
     Master Tone
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# by DolphinDreams | 2015-06-09 08:55 | Electric guitars | Comments(4)


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